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これら45の疾患・症状の改善の手技
あなたの目の前でお見せし、証明いたします。


・腰痛
・股関節痛
・足の冷え性
・こむら返り
・つき指
・足のしびれ
・喘息
・ぎっくり腰
・膝関節痛
・足のむくみ
・外反母趾
・ばね指
・手のしびれ
・花粉症
・肩こり
・手首腱鞘炎
・側わん症
・筋肉痛
・顎関節症
・片頭痛
等など
・五十肩
・肘の痛み
・骨盤のゆがみ
・古傷・後遺症
・手の冷え性
・首の痛み
詳細はページ中ほどに記載しております。

この治療法は
朝日新聞をはじめ、多くのメディアで取り上げられています!



新しい治療法”緩消法”(かんしょうほう)
2007年に、新しい治療法”緩消法”(かんしょうほう)の開発に成功いたしました。
緩消法とは、『筋肉を傷つけない』『筋力を低下させない』筋肉弛緩法です。

筋肉の緊張を無くすことにより、血液循環を正常化・促進させ、
『痛み』『痺れ』『冷え』『つっぱり感』『だるさ』などの症状を無くす治療方法です。
 
筋肉の緊張(筋緊張)
筋拘縮 収縮し続けている筋肉
筋硬結(Muscle Knots) 筋肉の部分的な塊
索状硬結(Taut Band) 筋線維状に長く筋硬結の状態
トリガーポイント 関連痛を引き起こすとされる筋硬結
固縮 身体の筋肉が持続的に強くこわばること。脳疾患の後遺
症やパーキンソン病(歯車様固縮)など

体の中で一番厚みのある筋肉の場所『腰部』でもこのように筋肉が軟らかくなります。



   下記グラフは、緩消法の施術による痛みの減衰量をグラフ化したものです。
   施術時間は約10分。2cm程度の筋弛緩ができます。


腰部筋肉弛緩による痛みの減衰量の集計グラフ
▲クリックで画像を拡大
たった10分程で
平均でも45%の痛みが軽減しています!

各診断名ごとの統計

▲椎間板ヘルニア

▲脊柱管狭窄症

▲腰椎すべり症

▲坐骨神経痛



筋肉の弛緩と痛みの軽減について日本統合医療学会(2012年1月14日)に
発表いたしました。

『筋緩消法が腰背部筋緊張および腰痛に及ぼす影響』
日本統合医療学会誌 5(1), 62-67, 2012-03-00
国立情報学研究所の「CiNii Articles」に登録されています。
論文リンク ⇒ https://www.jho.or.jp/201203.pdf





医師免許取得には、6年という月日と公立医学部で1,000万円以上、
私立では5,000万円必要です。
医療系国家資格は、3年以上の月日と400万円以上必要です。
民間の整体学校でも、1年くらいの月日と100万円以上必要です。
資格は取得したものの、患者さんを治せていますか?

資格を取得してわかったことは、資格を取得することと、患者さんを
治せることは全く関係ないという事です。




緩消法の習得をご希望される医療従事者様へ【緩消法 4ヶ月マスタープログラム】をご用意しております。

4ヶ月間で集中して緩消法をマスターしていただくための、下記6つのサポートをご利用いただけるプログラムです。

1、症状別サポート  全国各地で毎月8回以上開催 ※2時間15分
腰痛に限らず、慢性痛や慢性疾患の治療方法を、患者さんを交えて学ぶ事ができます。
4ヶ月間、参加回数無制限です。

2、腰痛個別サポート  全国各地で毎月8回以上開催 ※1時間15分
緩消法の最も重要な基礎となる、腰の筋肉を軟らかくする方法を患者さんを交えて学ぶ事ができます。
4ヶ月間、参加回数無制限です。

3、学習会指導  全国各地で毎月8回以上開催 ※2時間30分
患者さんに正しい知識を理解していただくための話し方・対応の仕方が学べます。
4ヶ月間、参加回数無制限です。

4、部位別技術提供セミナー 毎月2回開催 ※3時間30分
各部位別の治療方法を、患者さんを交えて学べます。
毎月最後の日曜日に、東京都にて、「午前の部」と「午後の部」に分けて開催しています。
カリキュラムの詳細は以下のボタンからご確認ください。



5、症状別資料  45症状
45症状の改善法が記載されている冊子をご送付いたします。これらの冊子をご確認いただきながら、ご自宅でも様々な症状の治療技術を磨く事ができます。

45症状の詳細は、カリキュラムの詳細をご確認ください。

6、短期集中コース  東京日本橋で平日20日以上開催 ※4時間
月~金 13:00~17:00 の間、患者さんを治すための研究と治療を行っています。
一日定員10名の少人数で、集中して症状を改善させたい患者さん達と共に、技術指導を受けられます。
通常参加費:1回 26,000円

マスタープログラムでは、短期集中コースへ4ヶ月間で16回ご参加できます。
※短期集中コースの無料参加チケットを16枚をお送りいたします。



▼お申込み要項

マスタープログラム 登録費用
 884,000円(税込)
 
 【内訳】
 ├ 医療従事者登録費用(上記①~③): 270,000円
 ├ 技術提供セミナー(上記④) 参加費 4ヶ月分: 80,000円
 ├ 症状別資料 45症状(上記⑤): 430,000円
 ├ 短期集中コース(上記⑥) 参加費 4回分: 104,000円
 └ (特別特典)短期集中コース+12回分: 0円



お申込み条件
(1)医師・医療系国家資格取得者

(2)整体師・カイロプラクターなどの民間資格取得者

(3)18歳以上であり、「痛み」の治療に関心があり、
   『患者さんを治したい』という志のある方。



お手続きの流れ
①.当ページのお申込みフォームから必要事項をご入力の上、お申込み下さい

②.自動返信メールにて、登録費用の決済方法をご案内いたします。
(※自動返信メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダやごみ箱フォルダをご確認頂き、そちらにも該当のメールがなければ、お手数ですがサポートセンターまでお問い合わせください。)

③.決済の確認が取れ次第、資料一式を発送いたします。
 (決済完了の確認は、当日~翌営業日以内に行います)

●.マスタープログラム期間である4ヶ月は、登録費用の決済を確認した日から、4ヶ月後の同日までとなります。
 (例:2016年7月1日に決済完了 ⇒ 2016年11月1日まで)


▼指導者紹介
講師:坂戸 孝志 (さかと たかし)
緩消法開発者
(一社)日本健康機構 理事長
東京「痛みの専門院」院長
腰痛アカデミー 主宰  (会員数:10,000名以上)
 
 講師に関連する記事は、新聞媒体100回以上、
 雑誌20回以上、TV・ラジオ出演等、
 メディアでも注目される
 筋肉の弛緩と痛みの関係を、科学的に証明した研究者。

講師からのコメント
2007年に”緩消法”(かんしょうほう)を考案しました。
この方法は、筋肉の緊張を無くすことにより、血液循環を正常化・促進させ、 痛み・痺れ・冷え・つっぱり感・だるさなどの症状を無くす治療方法です。
筋肉の弛緩と痛みの軽減についてすでにエビデンスがあり、世界で初めて痛みが消えることを科学的に証明し、日本統合医療学会(2012年1月14日)に発表いたしました。
緩消法は、薬や道具を使わないで筋肉を弛緩させる手技療法です。
是非、緩消法を自分の技術としていただき、患者さんの体を治し、一人でも多くの人が笑顔になるようにご協力いただければ幸いです。
 



 
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緩消法マスタープログラムに関するお問合せ
 【サポートセンター】
 03-6231-0860
 9:00~18:00 (毎週水曜定休)


 緩消法マスタープログラムについてご不明な点がございましたら、
 上記サポートセンターまでお問合せください。





技術提供カリキュラムの詳細

月ごとの対応部位と症状

4月 胴部(肩・背中)・腰部
  • 肩こりの原因と改善方法
  • 五十肩の原因と改善方法
  • 側わん症の原因と改善方法
  • 骨盤のゆがみの原因と改善方法
  • 喘息の原因と改善方法
  • 動悸の原因と改善方法
  • 便秘・下痢の原因と改善方法
  • 貧血の原因と改善方法
  • 骨粗鬆症の原因と改善方法
  • メタボの原因と改善方法(お腹の凹ませ)
5月 下半身(股関節・臀部・太もも・膝・ふくらはぎ・足指など)
  • 変形性股関節症の原因と改善方法
  • ひざ関節痛の原因と改善方法
  • こむら返りの原因と改善方法
  • 外反母趾の原因と改善方法
  • 高血圧の原因と改善方法
  • 足の震えの原因と改善方法
  • 足の冷えの原因と改善方法
  • 足のしびれの原因と改善方法
  • 足のむくみの原因と改善方法
6月 頸部・頭部
  • 首の痛みの原因と改善方法
  • 片頭痛の原因と改善方法
  • 顎関節症の原因と改善方法
  • うつ病の原因と改善方法
  • 突発性難聴の原因と改善方法
  • 花粉症の原因と改善方法
  • めまいの原因と改善方法
  • 顔のむくみの原因と改善方法
  • 耳鳴りの原因と改善方法
  • 熱が出ない風邪の原因と改善方法
  • 統合失調症の原因と改善方法
  • 視力低下の原因と改善方法
  • アトピーの原因と改善方法
  • 嗅覚障害の原因と改善方法
  • 味覚障害の原因と改善方法
  • パーキンソン病の原因と改善方法
7月 腕部(上腕・前腕・肘・手首・手指など)
  • 手首腱鞘炎の原因と改善方法
  • 肘の痛みの原因と改善方法
  • ばね指の原因と改善方法
  • 筋肉痛の原因と改善方法
  • つき指の最短治療法
  • 古傷・後遺症の原因と改善方法
  • 手の震えの原因と改善方法
  • 手の冷えの原因と改善方法
  • 手のしびれの原因と改善方法
  • ぎっくり腰の原因と改善方法
  • 認知症の原因と改善方法
  • メニエール病の原因と改善方法
8月 胴部(肩・背中)・腰部
  • 4月と同様
9月 下半身(股関節・臀部・太もも・膝・ふくらはぎ・足指など)
  • 5月と同様
10月 頸部・頭部
  • 6月と同様
11月 腕部(上腕・前腕・肘・手首・手指など)
  • 7月と同様
12月 胴部(肩・背中)・腰部
  • 4月と同様
1月 下半身(股関節・臀部・太もも・膝・ふくらはぎ・足指など)
  • 5月と同様
2月 頸部・頭部
  • 6月と同様
3月 腕部(上腕・前腕・肘・手首・手指など)
  • 7月と同様



午前の部(慢性疼痛)

毎月最後の日曜日 9:15~12:45  計3時間30分

 9:15~9:45(30分)  緩消法基礎講義(緩消法の成り立ち・法規 等)
 9:45~10:15(30分)  腰痛についての講義 (毎月固定)
 ・腰痛緩消法に関する基礎知識
 10:15~10:45(30分)  症状別講義・疼痛 (毎月変動)
 ・部位ごとに起こる疼痛について
 10:45~12:15(1時間30分)  緩消法の実技
 ・各疼痛の対応部位への実技
 ・各疼痛に関わる腰部ポイントへの実技
 12:15~12:45(30分)  実技試験
 ・各疼痛の対応部位への実技試験



午後の部(慢性疾患)

毎月最後の日曜日 13:15~16:45  計3時間30分

 13:15~13:45(30分)  症状別講義・疾患 (毎月変動)
 ・部位ごとに起こる疾患について
 腰の筋肉と、各症状への影響について (毎月変動)
 ・腰部緩消法に関する応用知識
 13:45~15:45(2時間)  緩消法の実技
 ・各疾患の対応部位への実技
 ・各疾患に関わる腰部ポイントへの実技
 15:45~16:15(30分)  実技試験
 ・各疾患に関わる腰部ポイントへの実技試験
 16:15~16:45(30分)  特別指導時間
 ・参加者の要望があった部位、症状についての指導