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【終了】2014年3月9日(日)

特別講演のテーマ
【薬を使わない精神科医】と
【 痛み治療の開発者 】の“特別対談”



特別講師のご紹介
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【協力】
株式会社 ジェイ・コミュニケーション・アカデミー
湯島清水坂クリニック 院長

宮島 賢也 先生
防衛医科大学校卒業
自衛隊中央病院、ナチュラルクリニック代々木院長、宮島元気クリニック院長を経て、平成21年4月より湯島清水坂クリニック院長を務める。
自分の「うつ」で7年内服の経験からから薬では治らないと気付き、医師以外の方から多くを学び、食生活や人間関係、潜在意識や考え方を変える ことの大切さを学ぶ。カウンセラーとは違い、クライアントさんが悩みの自己解決できるお手伝いをするメンタルセラピーを開発し、メンタルセラ ピストを養成。薬に依らず、自分で健康に幸せになる健康講演を全国で実施。
主な著書:
『医者の私が薬を使わず「うつ」を消し去った20の習慣』(中経出版)
『自分の「うつ」を治した精神科医の方法』
 (図解版・新書)(河出書房新社)
『医者なし薬なしでいつの間にか「うつ」が消える本』
 (KKベストセラーズ)
『薬を使わず治すうつ−みやじっち先生のメンタルセラピー』(ルック)
など。
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(一社)日本健康機構 理事長

坂戸 孝志 先生
「痛み」研究の第一人者。生理学博士。専門は筋肉生理学。
18歳の時、事故により重度の腰痛を発症。病院・治療院など50ヶ所以上通い300万円以上使うが治らず、30歳で1ヶ月間、寝たきりを体験する。
 腰痛を治すために、学んだ医学の知識を活用して、治療法を考案し腰痛を完治。32歳で社会復帰を果たす。
2007年に、筋肉を無緊張状態に弛緩させて、痛みや病気を解決する治療法「緩消法」の開発に成功。以後、緩消法の普及活動を行っている。
現在、学校形式で、自分で腰痛を治す「腰痛アカデミー」は会員数1万人以上を数える。



講演風景


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その他の開催予定